陥入爪は、
巻き爪が痛いと、ついつい食い込んでいる角を切ったり、むしり取ったりしたくなります。
うまく出来ると、一時的には楽になりますが、爪が伸びるとまたすぐに痛みが出ます。
また深爪になって、爪が埋もれて、より巻き爪が進行しやすくなり、痛みを繰り返す。そんな悪循環に陥ってしまします。
陥入爪の予防、巻き爪と痛みの予防には、爪を伸ばすことが、とても大切。
でも、くい込んだ爪では伸ばすのも難しい。
陥入爪の補正は、爪を伸ばすのをお手伝いします。
爪をプレートで広げて固定し、その状態で伸ばしてもらいます。
そうすることで、痛みに困らず、爪を伸ばすことが出来ます。
爪がゆび先まで伸びてしまえば、痛みのリスクはグッと下がり、爪も巻きにくくなり陥入爪お別れにます。
こんな感じ。ここから伸ばしてもらいます。
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